Papervision3D で物理シミュレーション 1
Posted: July 30th, 2007 | No Comments »とりあえず、ありがちなのを作ってみました。
箱の中でボールが跳ね返るやつです。
「重力 ON/OFF」で重力のありなしを切り替えられます。
Flash CS3 用のソース
(ASファイルを分けてあるので、Flash CS3 がなくても見られます。)
タイトルに番号がついていますが、続くかどうかは未定です。
とりあえず、ありがちなのを作ってみました。
箱の中でボールが跳ね返るやつです。
「重力 ON/OFF」で重力のありなしを切り替えられます。
Flash CS3 用のソース
(ASファイルを分けてあるので、Flash CS3 がなくても見られます。)
タイトルに番号がついていますが、続くかどうかは未定です。
こんにちは。最近生活に困窮している香川です。
来月には研究室旅行もあるのでヤバイです。
だれか仕事ください。
最近デジタル一眼がほしいんですよ。
やっぱコンパクトとじゃあ、出てくる写真が別物じゃないですか。
だれか仕事ください。
そういえばこないだ、「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」見ましたよ。
最近見た中では一番のヒット。
面白かったです。
多少ブラックですが、後味は心配してたほど悪くない。
色もきれいだし、ヒマな人は見たらいいんじゃないかな。
渋谷のシネマライズでやってます。
Papervision3D に触ってみましたよ。
「F-site | [papervision3d]*Step2*GeometryObject3Dクラス」をパクって参考にして、パラメータをいじれるようにしてみました。
わかりにくいですけど、値をいろいろ変えて “add” ボタンを押してみてください。
以下、解説。
“add” を押すことで、球体の頂点の中心点からの距離(以下、頂点距離)を変えることができます(球体の頂点という言葉は変ですが)。
頂点距離を変える方法ですが、全ての頂点にはそれぞれ番号がついており、これを間接的に利用します。
直接的に利用するのは、“module” と “remainder” のパラメータ。
頂点の番号を “module” で割った余りが “remainder” と等しい全ての頂点の頂点距離を “radius” 倍するというルールです。
(2 や 4 や 8 のmodule を使うと、連続した頂点が選択できます。)
“add” を押すと、パネル上の値でルールが追加され、左のテキストボックスにあるルール全てが順番に実行されます。
複数のルールがバッティングする場合は、後のルールが優先です。
“remove” (最後のルールを一つ消す)と “clear” (全部のルールを消去)のボタンもあるので、いろいろな組み合わせを試してみてください。
カンブリア期の生き物や宇宙船、エリマキトカゲのエリマキのような形になったりならなかったり。
とまぁ、こんなところです。
・・・こんなに説明がいるようじゃダメですね。
実験結果をアップ、ということで許してください。
関係者の皆様、遅れに遅れて申し訳ありませんでした。
宣伝するので許してください。
以下宣伝。
GROUNDSCAPE DESIGN WORKSHOP というのは毎年九月の頭に、土木やら建築やら都市やらインダストリアルやら造園やらのデザインをやっている学生を全国からかき集めて、一週間の間グループで喧嘩をしながら設計をさせるというワークショップでございます。
今年が四年目。
これまでは毎回対象地が丸ノ内でしたが、今回から横浜は象ノ鼻へと変わりました。
横浜といえば海、海といえば潮風、潮風といえばカモメ!
というわけで、昨年とはうって変わって爽やかめなイメージで広報をしています。
内容の話でいうと、やはり何といっても他分野の人との共同作業だというところが魅力です。
なかなかない機会です。
まぁ、考え方の違う人たちと四六時中いっしょにいてあーだこうだ言う訳で、喧嘩になったりもしますけれども、雨降って地固まるという訳で、終わった後にはいろんなものが芽生えちゃったりするかもしれません。
そっち系の人は参加してみるといいんじゃないでしょうか。
僕は参加したことないんですけどね・・・。
ついこの前、大学から「セクシャル・ハラスメントに関するアンケート調査」なるものが来ました。
同じ大学の妹には来てないのに。
こ、これって何かがバレたってこと??
何かのCM。
こういうの、好きです。
via Marketing Alternatif | Street, Buzz et Guerilla Marketing
蜷川実花のお父さんのお気に召すままの舞台を見てきました。
役者がすべて男、主役は小栗旬と成宮寛貴(塚本高史と区別がつかない)というキャストだけあって、観客はほとんどが女性。
学科や囲碁部に女の子が少ないと思ってたら、こんなところに隠れてたのか!
こういうアレな舞台を演劇好きの人はどう思うかは知りませんが、僕は演劇を見ること自体が小学生以来(!?)だったためか、面白く見ることができました。
「おー!観客席の間も舞台なんだ!」とか「あ!ロザリンドがこっち見てる!」とか・・・。
それにしても、成宮ロザリンドが最初オカマにしか見えませんでしたw
だって、声と二の腕が・・・。
むしろそれはしょうがないかとも思うんだけど、シーリア役の人は普通に女の人の声が出ててビビりました。
あ、「しょうがない」って書くとまずいんでしたっけ。
それでも最後には本物の女性のような気がしてくるから不思議です。
男が女性の役をやり、その女性役がさらに男装をするという事態に混乱したんでしょうか。
あれは公演が終わった後も、しばらく仕草がオカマっぽくなるでしょうね。
そういえば、ついにやってやりましたよ。
ビールフロート。
そう、クリームソーダのメロンソーダ部分を、そっくりそのままビールに置き換えるというアレです。
研究室の秘書さんに聞いて以来、秘かにやってみたかった。
用意したのは、キリン・ザ・ゴールドとスーバーカップのバニラ味。
グラスにビールを注ぎ、そこにスプーンですくったアイスを投入。
あら不思議、泡がシュワシュワ出てくるじゃないですか。

・・・。
その後、アイスは冷凍庫にしまい、ビールはビールで美味しくいただきましたとさ。
めでたしめでたし。
とりあえずアイスをフロートさせるためには、氷が必要なようです。
JR の M 駅の七夕飾りにあった短冊。

ゆずちゃん、ええ子や。
Livedoor Reader の未読フィードが 500 以上たまっていたので、久しぶりに読んでみました。
とは言っても、ザッと眺めただけですが。
で、ザッと眺めるのに必要なのが、ショートカットキー。
そのショートカットキー、「J」が「進む」で「K」が「戻る」なんですよ。
「進む進む進む進む進む戻る進む進む進む戻る進む進む進む・・・」
というアクションはすなわち、
「JJJJJKJJJKJJJ…」
というキー操作。
意訳:
「じょじょじょじょ女子高生。じょじょ女子高生。じょじょじょ・・・」
・・・本当にすいませんでした。
その中で気に入ったのをいくつか。
プロダクト:
happy mundane: Olive oil dishes by Mary Judge
無茶無茶かわいい。感動した。
happy mundane: talk bubble paper clips
普通にほしい。職場の円滑なコミュニケーションに。
happy mundane: lace-y chain link
無表情を編み直すと・・・。本質的じゃないとしても大好き。
画像:
freudenthal verhagen
斬新。ビックリした。建築への人体の介入。
関係ないですが、最近UNIQLOCKが大好きです。
これと同じくらい好き。
ずーーーっとぼーーーっと見てられます。
もう、全部好き。
・・・と、これを書いてて気づいたのは、「あ。おれ今日ハイだわ。」
飲んでないのに。
FlashCS3 で、スクロールバーを自作中のこと。
表題のような事実に気がつきました。
TextField の下のオブジェクトも、親オブジェクトもイベントを送信してくれません。
TextField の上に透明のオブジェクトを載せてもダメ。
コンポーネント作者はどうやって解決してるんだろう、と ScrollPane コンポーネントでテストしてみたところ・・・。
コンポーネントでもダメじゃん!
テキストを選択不可能にすればいいんですが、それだと負けた気がします。
ドキュメントを読むと、選択可能なTextField上でもマウスのクリックだったら取得できそうなんですが・・・。
(HTML テキストにして、文全体を a タグで囲んで LINK イベントを代わりにすれば)
なんとかならないですかねー。
教えてエロい人。
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