合宿行ってきた
Posted: August 29th, 2006 | No Comments »ワ**大囲碁会の合宿で、山中湖畔に行ってきました。
昨日の夜帰宅したんですが、疲労困憊のあまり即就寝。
15時間くらい寝てから起きて、RSSリーダの未読フィードが200超えてるのに萎えました。
さて合宿の方はと言うと、最後の二泊三日だけに途中参加。
*セ*の合宿は一年半ぶり。(ドタ参してすいません>幹事さん)
このあいだの合宿で携帯の充電器をなくして以来携帯の電池が切れ気味なので、写真はほとんど撮ってません。
で、感想を一言でいうと、「もう若くない」ということを再認識した合宿でした。
まず、人の名前が覚えれられない。
というか、覚えようという気が湧いてきません。
高校生とか、他大の女の子とか、若い子の名前はさっぱり覚えられませんでした。
そして、体力の衰え。
昼から夜まで飲みっぱなしだからか、二日目の夜辺りから疲れてグダグダに。
全然人と話せなかった気がします。
「健全な精神は健全な肉体に宿る」ということで、体力作りに勤しもうかと思います。
そんな感じで僕はグダグダでしたが、何だかんだでけっこう楽しむことができました。
特に、以前から知っていた人の知らなかった一面が見れたのがよかった気がします。
O田君の悲恋とか、その他もろもろ。
やっぱり合宿っていいですね。
その他、印象に残ったことを書いてみます。
山中湖を二周
二泊三日のあいだに、山中湖を歩いて二周しました。
一周目はビールやワインを飲みながら、「歩く飲み会」の様相。
酔っ払って白鳥をいじめたり、路上で歌を歌ったり、やたらとハイテンションだったので、疲れはそれほどでもありませんでした。
二周目は最終日の帰路につく直前。
シラフで歩いて初めて気付いた、山中湖のあまりの大きさに愕然。
最後の方は息も絶え絶えでした。
一周目とは大違い。
「アルコールは液体燃料」というのは本当だったようです。
焼き鳥100本
このシーズンの山中湖畔はいろんな大学のテニスサークルが合宿をしていて、さながら学生街の様相。
コンビニは学生であふれ帰り、ラーメンやクレープの屋台が深夜まで商売しています。
そんな中で出色だったのが、焼き鳥屋。
深夜2時過ぎまで営業していました。
うろ覚えですが、11本1000円、23本2000円、57本5000円、116本10000円、という感じの価格構成。
もも、ねぎま、砂肝、タン、皮、つくねなど、品揃えも申し分なし。
囲碁会には焼き鳥好きが多いのか、最終日には何度も買いに行き、一晩で100本以上食べました。
合宿でこんなに焼き鳥を食べられるとは思ってなかったです。
宿の立地って大事ですね。
合宿幹事G☆J。


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